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地域デジタル支援コーディネーター

関口 一 Sekiguchi Hajime

せきぐち はじめ
地域デジタル支援コーディネーター

関口 一 Sekiguchi Hajime

せきぐち はじめ
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🌱シニア型地域活性化起業人にて地域で活動中!
👥 グローバルITセキュリティ企業にて約25年以上勤務。国内外の技術部門・事業部門を横断して経験。
👥 自治体・企業・地域住民など立場や期待値の異なる関係者の“ズレ”を、接続点として捉え直し、現場で整えながら価値創出につなげています。
💡 主な関心領域
 ・地域DX・デジタルアクセシビリティ
 ・官民連携・共通価値(CSV)による社会課題解決
 ・ミドルシニア・越境人材の活躍機会づくり
 ・「安全で、誰も取り残さない」デジタル活用
📍 地域に入りながら実践を重ね、全国の仲間とともに持続的な地域の仕組みづくりに挑戦しています。
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# ■ Profiles

東京都在住。1969年7月生まれ。

大手百貨店グループのシステム開発・運用会社を経て、1999年トレンドマイクロ株式会社入社。セキュリティ領域における専門性とグローバルマネジメント能力を培い、プレセールスからサポート運営まで幅広い経験を通じて、問題解決力と組織変革スキルを磨く。

Global Technical Council議長などを歴任し、多文化チームとの協働を通じて国際的な視点を習得。コスト管理と品質向上を両立する経営視点を養う。

上席執行役員としてグローバルコンシューマビジネスを担当し、CSVの考え方をベースに、デジタルデバイド解消など社会価値と事業価値を両立する取り組みを推進。

現在は地域活性化起業人として自治体と連携し、地域社会DX・関係人口創出・人材循環の実践に取り組んでいる。

家族は妻と二人の子ども、3匹の保護猫。 蕎麦飲み。

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### Headline

Regional Digital Transformation | Regional Revitalization Entrepreneur | Connecting Communities & Mid-Career Talent

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### About

I am an independent consultant specializing in regional digital transformation and local revitalization in Japan, working closely with municipalities, communities, and private-sector partners.

As a Regional Revitalization Entrepreneur, I focus on connecting urban and local communities while aligning diverse stakeholders with different expectations. I translate these gaps into actionable initiatives and support on-the-ground implementation.

My work includes digital inclusion, relationship population development, and designing cross-boundary learning opportunities for mid-career professionals. Through these efforts, I aim to create sustainable connections between people and regions while enabling new career pathways.

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### Focus Areas

* Regional digital transformation (DX of local communities)
* Collaboration with municipalities and local stakeholders
* Digital inclusion and accessibility
* Relationship population development
* Cross-boundary learning and mid-career talent engagement

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地域デジタル支援コーディネーター
関口 一 Sekiguchi Hajime
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ツナグアライン
代表
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東京都練馬区練馬1-20-8 日建練馬ビル2F
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職歴

Babalab
シニアアドバイザー/Senior Advisor
2026年7月 ~
2026年7月より、BABA labのシニア・アドバイザーとして活動しています。 行政、関係機関、企業等との外部ミーティングに参加し、これまでの事業・組織マネジメントや自治体・地域DX支援の経験を生かして、論点の整理、関係者間の橋渡し、協働プロジェクトの推進を支援しています。 シニアを年齢でひとくくりにするのではなく、一人ひとりの経験や声を起点に、誰もが「長生きするのも悪くない」と思える社会の実現に向けた活動に参画しています。
浦幌町役場
シニア型地域活性化起業人(地域社会DX)
2026年4月 ~
総務省「地域活性化起業人(シニア型)」制度を活用し、地域社会DX分野を担当。 自治体職員や地域の関係者と連携し、住民サービスや行政業務、関係人口づくりなどを対象としたデジタル活用の企画・推進を支援しています。 主なテーマは、デジタルデバイド対策、自治体における生成AI活用、ふるさと住民登録・関係人口施策など。地域の実情や既存の仕組みを踏まえながら、制度・人・デジタルを組み合わせた持続可能な仕組みづくりに取り組んでいます。
盛岡市役所
シニア型地域活性化起業人(地域社会DX)
2026年4月 ~
総務省「地域活性化起業人(シニア型)」制度を活用し、地域社会DX分野を担当。 自治体職員や地域・民間の関係者と連携し、地域課題を起点としたDX施策の企画・推進を支援しています。 主なテーマは、デジタルデバイド対策、健康増進分野におけるICT・データ活用、防災DXなど。単なるデジタルツール導入ではなく、課題整理、関係者との合意形成、施策設計、実証・評価までを一貫して支援しています。
株式会社オーケーウェブ
事業推進部 自治体推進戦略アドバイザー
2026年4月 ~
OKWEBの自治体領域における事業開発支援を担当。自治体・地域課題の整理、OKWAVEコミュニティを活用したサービス企画、提案資料作成、自治体向け展開プロセスの設計を支援。
ツナグアライン
代表
2026年3月 ~
地域社会DX・地方創生を軸に、地域活性化起業人として自治体と連携し、都市と地域、人と人をつなぐ取り組みを推進。 デジタルデバイド対策、関係人口の創出、ミドルシニア人材の越境副業・越境学習の推進などを通じ、地域課題の解決に取り組んでいます。 立場や期待値の異なる自治体・企業・地域住民の間にある“ズレ”を整理し、実行可能な形へと整えながら、現場での伴走支援を行っています。
Dialogue for Everyone株式会社
地域デジタル支援コーディネーター
2025年9月 ~
40〜60代のミドルシニア人材の経験やスキルを地域で生かす「越境」の機会づくりと、自治体における外部人材活用・関係人口づくりを支援しています。 自治体や地域の課題を起点に、インターン、副業・プロボノ、地域活性化起業人などを活用した人材連携の仕組みづくりや、官民連携プロジェクトの企画・推進に取り組んでいます。
一般社団法人SackOmi
企業連携室参事兼UFF Seed Program事務局 / Associate Director, Corporate Collaboration Program Office
2025年12月 ~ 2026年4月
【日本語】 一般社団法人SackOmiは、文化人類学者のウスビ・サコと社会起業家の近江正隆によって、2025年に設立されました。私たちは、**「次世代の想いをベースとする社会づくり」をミッションに掲げ、日本・アフリカ、そして世界の1億人の子どもたちが「理想の未来」を描く「1億人の子ども未来絵プロジェクト」**を推進しています。 北海道浦幌町で20年間培われた、大人が子どもの想いを真摯に受け止めることで若者が地域に戻り活躍し始めるという「うらほろスタイル」の実績に基づいています。SackOmiは非営利組織として、子どもたちが自身の価値を見つけ、社会への当事者意識を育むための**「純粋な体験の設計」と「倫理的プロトコルの策定」**を担います。
トレンドマイクロ株式会社
コンシューマビジネス 上席執行役員
2021年4月 ~ 2025年8月
上席執行役員として、全世界の個人向け事業(約500億円規模)の事業企画および戦略推進を担当。各国の営業、開発、マーケティング部門と連携し、事業計画、KPI管理、組織変革を推進し、グローバル事業運営の高度化に貢献しました。また日本においてデジタル格差解消プロジェクトを推進、地域創生ビジネスを立ち上げました。
トレンドマイクロ株式会社
セキュリティエキスパート本部 本部長・執行役員
2013年5月 ~ 2021年3月
本部長および執行役員として、日本の技術部門全体(約300名)を統括し、テクニカルサポート、プリセールス、技術支援を統括。営業・開発部門と連携し事業計画の策定・実行を推進するとともに、グローバル技術部門との連携強化を主導しました。
トレンドマイクロ株式会社
正社員
1992年4月 ~ 2013年4月
セキュリティ製品の技術支援および顧客サポートからキャリアを開始し、サポートセンター運営、サービス企画、ナレッジ管理、グローバルチーム統括を担当。200名規模の組織を管理し、品質改善と業務効率化を推進し、外部アワードを受賞しました。
株式会社伊勢丹データーセンター
正社員
1992年4月 ~ 1999年1月
伊勢丹以外の顧客に対するアプローチを目的とした部門に新人配属時から在籍し、当初はスタンドアロン型のシステムの顧客ヒアリングから設計・開発や中規模のシステムではテスト・検証フェーズを担当しつつ、営業支援的な提案活動を主な職務としていました。 96/2/中からは営業専任職となり、提案活動、受注後のフォローを担当しました。
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浦幌町 地域活性化企業人(シニア型)

北海道浦幌町の公式ホームページです。産業・ビジネスについての情報を掲載しています

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盛岡市地域活性化起業人

盛岡市公式ホームページ

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ウェルビーイングISOガイドライン認定制度認定支援コンサルタ

ISO 25554準拠。企業・商品等のウェルビーイング推進活動を第三者機関が評価・認定する制度です。

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DX推進パスポート2

DX推進パスポート2
発行者
デジタルリテラシー協議会
受領者 関口 一
発行日 2026/05/07
説明
DX推進を目指す全ての人は、デジタルを「使う」と「作る」を行ったり来たりするための知識が更に必要となります。そのためには、デジタル・ITの基礎的知識に加えて、データサイエンスとAIの知識もより深く求められてきます。 DX推進パスポートは、DX推進に取り組むチームの一員として作業を担う人を対象に、DXを推進するプロフェッショナル人材となるために必要な基本的スキルを有することを証明するデジタルバッジで、 デジタルリテラシー協議会が推奨する「ITパスポート試験」、「データサイエンティスト検定 リテラシーレベル」、「G検定」の3つの試験の合格数に応じて発行しています。 「DX推進パスポート2」は、これら3つの試験のうちいずれか2つの合格者に発行するものです。
取得条件
「DX推進パスポート2」は、デジタルリテラシー協議会(Di-Lite)が推奨する次の3つの試験のいずれか2つに合格し、申請された方に発行します。

<Di-Lite推奨試験>
  - ITパスポート試験(2021年4月以降に実施した試験の合格者)
  - データサイエンティスト検定 リテラシーレベル
  - G検定

 <各試験の詳細>
  -ITパスポート試験
  (実施団体:(独)情報処理推進機構)
  https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/index.html

  -データサイエンティスト検定 リテラシーレベル
  (実施団体:(一社)データサイエンティスト協会)
  https://www.datascientist.or.jp/dscertification/

  -G検定
  (実施団体:(一社)日本ディープラーニング協会)
  https://www.jdla.org/certificate/general/

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デジタルアクセシビリティアドバイザー

20251018 取得

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認定DXアドバイザーとは|DX人材に興味のある個人のみなさま|一般社団法人中小企業個人情報セキュリティー推進協会 【SP2】

2026年1月取得
認定DXアドバイザーは、(一社)中小企業個人情報セキュリティー推進協会(略称SP2)が認定・実施する資格です。企業がDXを進めていく上で必要な知識やノウハウを実践に重きを置き、評価します。 スペシャリストでは、ITやDXの知識および計画を進めるためのノウハウ、そしてデータ活用などを始めとして体制整備が必要となる個人情報保護法などの情報マネジメントの理解があるかを評価します。

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DX検定、DXアドバイザー、デジタルトランスフォーメーション検定、DX

202510 取得

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JFCファクトチェッカー

2025年3月取得

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デジタル推進委員

2022年10月 取得

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G検定とは

2025年12月取得

G検定は、累計受験者数13万人を超えた、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が実施する、AI・ディープラーニングの活⽤リテラシー習得のための検定試験です。このページではG検定に関する様々な情報を公開しています。

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TOKYOスマホサポーター

2024年8月取得

「TOKYOスマホサポーター」とは、日頃からスマホを使い、その便利さを知る方が、
デジタルに不慣れな方に寄り添い、困りごとの解決に一緒になって取り組むことで、身近な地域での支え合いに繋げる東京都の取組です。

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准認定ファンドレイザー

2025年12月取得
准認定ファンドレイザーとは、日本ファンドレイジング協会が認定する、NPOなどの非営利組織の資金調達(ファンドレイジング)に関する基礎知識と倫理観を習得し、行動基準を遵守する専門職の入り口となる資格です。

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DXアドバイザー検定|一般社団法人中小企業個人情報セキュリティー推進協会

2025年12月取得

DXを推進できる人材になるための「DXアドバイザー検定」。DX実務の推進に必要な「DXリテラシー」「ITリテラシー」「個人情報」などを網羅した初の検定です。DXの部分的取組みを超え全社推進するための第一歩に

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東京商工会議所検定サイト | eco検定(環境社会検定試験)®とは | eco検定(環境社会検定試験)®

2021年11月取得

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紅茶検定

2025年8月取得
紅茶検定とは、紅茶の歴史、文化、産地、ブランド、美味しい淹れ方、器具、保存方法など、紅茶に関する総合的な知識を深め、ティータイムをより豊かにすることを目的とした日本紅茶協会協力の資格検定です。

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ITパスポート

2026年3月取得 IP-2026-02-01979

ITに関する基礎的な知識(経営、マネジメント、テクノロジー)を幅広く有していることを証明する国家資格です。業務の効率化やDX(デジタルトランスフォーメーション)への理解を深めるために取得しました。習得した知識を活かし、ITを活用した業務改善に貢献したいと考えています。

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