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アフリカバイオ炭(土壌改良・カーボンクレジット)

伊藤 淳(じゅん)

JUN ITO
アフリカバイオ炭(土壌改良・カーボンクレジット)

伊藤 淳(じゅん)

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■アフリカにて、バイオ炭事業(農業土壌改良、生物多様性、気候変動)

日🇯🇵→アフリカ🇰🇪🇺🇬9年→インド🇮🇳1年半→北千住とアフリカ往復中

現在は、ウガンダ、ザンビア、ケニア、南アフリカなどで、農業残渣をバイオ炭に変え、土壌改良、農家所得向上、カーボンクレジットにつなげる事業を進めています。

関心領域:
バイオ炭 / 農業土壌改良 / カーボンクレジット / 生物多様性 / アフリカ事業 / 地域コミュニティ/落語/北千住/瞑想/非言語・身体知/

アクセンチュアで働いた後に、
2014年にウガンダで宅配事業 CourieMate を創業し、全国135県をカバーする物流網を構築。2020年にヤマハ発動機へ事業譲渡しました。
その後、南インド・バンガロールで廃棄物・コンポスト関連事業に取り組み、現在は北千住を拠点に活動しています。

事業だけでなく、人がどう変わるのか、土地や自然とどう関係を結ぶのかにも関心があります。
生物多様性のフィールドワーク、都市緑地や水辺の観察、チベット仏教・ヴィパッサナー瞑想、非言語・身体知への関心、最近は新作落語づくりにも取り組んでいます。

日程調整
https://calendly.com/junito/1hr1on1

■寄り道
・日本滞在中、北千住のシェアハウス・コミュニティに出没!(北千住アサヒ壮の現住人、元ちょいふるハウスの住人)
・インド内チベット自治区のダラムサラ&ラダックにてチベット仏教、ヴィパッサナー瞑想

・生物多様性(森林、草原、都市緑地、海洋含む)分野で、日本各地へ。自身でも勉強会の企画、フィールドワークなどを実施
・アクセンチュア時代に、電気水道のないケニアのマサイの村で9か月間のボランティア
・SVP Tokyoにて社会起業家へのプロボノ(数年間)

========

Jun Ito
Founder & CEO, Path Being Inc.

I work between Japan and Africa, building businesses at the intersection of soil, agriculture, climate change, and local communities.

I currently lead biochar projects in Uganda, Zambia, Kenya, and South Africa, converting agricultural residues into biochar for soil improvement, farmer income enhancement, and carbon credits.

In 2014, I founded CourieMate in Uganda and built a nationwide delivery network covering all 135 districts. The business was transferred to Yamaha Motor in 2020. I later worked on waste and compost-related business development in Bangalore, India, and am now based in Kitasenju, Tokyo.

Beyond business, I am interested in how people, places, nature, and communities transform together.
My current explorations include biodiversity fieldwork, urban green spaces and watersheds, Tibetan Buddhism and Vipassana meditation, non-verbal and embodied knowledge, and recently, creating contemporary rakugo stories.

Interests:
Biochar / Africa / Regenerative Agriculture / Carbon Credits / Biodiversity / Community / Embodiment / Rakugo /

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株式会社Path Being、アフリカ(ザンビア・ウガンダ)にて農業残渣由来のバイオ炭製造・普及を実証

株式会社Path Being、アフリカ(ザンビア・ウガンダ)にて農業残渣由来のバイオ炭製造・普及を実証(2025年6月25日 )

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起業して7年。ウガンダの宅配便CourieMateの全株式・事業を譲渡し、経営および事業から離れます(2020年11月)

起業して7年。ウガンダの宅配便CourieMateの全株式・事業を譲渡し、経営および事業から離れます(2020年11月)

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「バイオ炭」とは?

バイオ炭の紹介記事

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アフリカ起業の原体験:電気水道のないマサイの村で過ごした9か月(2010年3-11月)|Jun Ito

アフリカで起業して12年目となりました。「アフリカに行くきっかけは?」と聞かれることが多いのですが、当時の様子は、今閲覧できる媒体に残っていません。 せっかくなので、当時の報告記事から紹介したいと思います。 元の記事は活動内容が前半にあったのですが、生活全般を先に持ってきて、団体や活動概要は後半に移動させました。 ※元ネタは、当時の勤め先であり派遣元であったアクセンチュアの社内ニュースレターに掲載した記事です。一部構成を変えたのと、稚拙な文章は少し読みやすく変えておりますが、内容自体は当時のままとなっています。(今の自分から読むと、「全然アフリカのこと分かってない」「仕事の仕方が

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北千住の紹介記事

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自分の価値観で生きれるようになったら、幸せが増えて、人間関係も良くなった|Jun Ito

Noteで色んな記事を書いています。
・キャリア
・異文化コミュニケーション
・環境問題(再生型農業、廃棄物、カーボンクレジット)
などなど

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市民主導によるボトムアップ型ゴミ処理への期待~バンガロールの事例①(Deeper寄稿記事転載)|Jun Ito

※2021年12月2日にDeeperに寄稿した下記リンク記事の転載です。

市民主導によるボトムアップ型ゴミ処理への期待~バンガロールの事例①

7月に本Deeperで廃棄物問題の記事を挙げたところ、有り難いことに各所から反響を頂いた。

deeper.mitemo.co.jp


=============================== 7月に本Deeperで廃棄物問題の記事を挙げたところ、有り難いことに各所から反響を頂いた。

日本のゴミリサイクル率は低いのか?~歴史から紐解く欧州と日本のゴミ事情

先日、コロナ禍のセルビア

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