Executive chef/SALONE/Italian restaurants
イタリアの食文化と日本を繋ぐプラットフォームを目指してます。
Restaurants
SALONE2007/yokohama
biodinamico/shibuya
IL TEATRINO DA SALONE/hiroo
QUINTOCANTO/osaka
SALONE TOKYO/hibiya
byebyeblues TOKYO/marunouchi
GRAPEREPUBLICINC. VINERIA SALONE/kamakura
Winery
GRAPE REPUBLIC/yamagata
Natural wine and bio wine import wholesaler
LE VIN NATURE/mimamiazabu
横浜と東京(日比谷、渋谷、南青山、丸の内)、大阪、鎌倉に7店舗を展開するイタリアンレストラングループです。イタリア各地の郷土料理の真髄を大切にしながら、イタリアの今を伝えるべく、つねに現地の流行や動向をキャッチし、革新を続ける料理とサービスでゲストをお迎えしています。
profile
樋口 敬洋
1976年 東京生まれ。大学在学中のアルバイトでイタリア料理に触れ、イタリア料理の道に進む。成蹊大学工学部中退後、都内の数店舗のレストランで勤務。
2002年 渡伊し、「バイバイ ブルース」(パレルモ)、「アル・フォゲール」(ピアッツア・アルメリーナ)などシチリアで3年間修業を積み帰国。
2006年 「リストランテ シチリアーノ」(東京・銀座)のシェフに就任。
2007年 「SALONE 2007」のダブルシェフの一人を務める。
2010年 「イル テアトリーノ ダ サローネ」(東京・南青山)のシェフに就任。
2011年 シェフを後任に譲り、総料理長としてグループ店舗全体を総括する。
漫画バンビ~ノ!SECONDO料理監修。
2013年 浅草開化楼のカリスマ製麺師・不死鳥カラス氏と低加水のパスタフレスカ「カラヒグ麺」を共同開発、その後日清製粉より発売したパスタ専用粉(ファリーナ ダ サローネ)の開発も手がける。
2016年 「ロットチェント」(東京・日本橋)オープンに伴いシェフ就任。
2018年 東京ミッドタウン日比谷「SALONE TOKYO」エグゼクティブシェフに就任
2019年宮城県石巻市を中心に開催された「Reborn-Art Festival 2019」にて、牡鹿半島の「Reborn-Art DINING」にゲストシェフとして参加。
2021年 バルベーラ社の公式オリーブオイルアンバサダーに就任。
2022年 シチリア島のパレルモよりパトリツィアシェフを迎え、東京・丸の内に「byebyeblue TOKYO」オープン
2024年 グレープリパブリック(ワイナリー)初の飲食店「GRAPEREPUBLICINC. VINERIA SALONE」をオープン。
2025年2月よりカラヒグ麺が、まいばすけっと全店舗で販売開始
現在7店舗の統括料理長
丸の内シェフズクラブ
浅草開化楼の不死鳥カラス氏と共同開発した、製麺所でしか作れないカラヒグ麺(低加水パスタフレスカ)を全国の製麺所に広めていきたいです。